PRODUCTS

DEVELOPMENT

釣れる動きを形にする。

「なぜ釣れるのか」を感覚で終わらせない。水受け、重心や姿勢変化を実釣で試し、何度も改良を重ね  ながら独自の理論を積み上げ、魚が反応する形へ仕上げています。

IMAGE 01
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CAD設計

水受け、断面、重心等を考えながら、形状をデジタルで設計。

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3Dプリント

3Dプリンターでプロトモデルを製作。

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鋳造

シリコン型で鋳造し各ウエイトを試作。

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04

実釣検証

トライ&エラーを繰り返し、製品として完成させる。